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国や専門家は本当に正しかったのかという疑問を持つと良いんじゃない?という話

はいどうもファミリアです。




今後、新コロ対策に対しての検証が行われるでしょう。

いや、行われなければいけません。


多くの方が亡くなり、それが3年というあまりにも長い期間続いたわけですから。



今日は確証バイアスと言う言葉をご紹介します。



「賽は投げられた」や「ブルータスお前もか」で有名な古代ローマ時代のカエサルの言葉に、次の一文があります。


「人間ならば誰にでも、現実の全てが見えるわけではない。多くの人たちは、見たいと欲する現実しか見ていない」


つまり【人は自分が見たいものしか見ていない】


見ざる言わざる聞かざると似ていますね。


これを確証バイアスと言います。



たとえば


・マスクは感染対策に有効である。


本当にそうでしょうか?


99%がマスクをした日本では連日世界最多の陽性者を出しました。



・無症状でも感染する。


本当にそうでしょうか?


私は学校で【発症してからはじめて他人に感染させる】と習いました。


症状が出てはじめて感染に必要な数のウイルスを排出しようとします。


もし無症状でも感染するなら、医学書はすべて書き換わります。


でも書き換わっていません。



・ワクチンは感染を防ぐことができる。


本当にそうでしょうか?


約8000万人が接種したとされていますが、連日世界最多の陽性者を出しました。



・ワクチンは重症を防ぐことができる。


本当にそうでしょうか?


打っても亡くなった方はたくさんいらっしゃいます。


そもそもの重症率はどれくらいでしょうか?



・ワクチン3回打てば海外旅行に行ける。


今も4回、5回と接種が続いているのに、何故3回なのでしょうか。


一度立ち止まって考えてみましょう



・そもそも短期間であんなに接種して大丈夫なのか


今までのインフルエンザワクチンなどは1シーズンに2回でした。


が、突如として3回、4回、5回と増えた。


言ってることめちゃくちゃですやん(笑)



これらを


「そういえばなんでだろう🤔」


ではなく


「そんなことあるかいな!専門家がテレビで言っていたから正しいんだ!」


と思ったあなたは確証バイアスが掛かっています。



確かに世の中にある情報なのに目に入って来ない。


これは私を含め非常に陥りやすいですから、お気をつけください。


ほなまた

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