ビル・ゲイツの「ワクチンを使って人口を削減する」発言について考える。

こんにちは!

今日はあのビル・ゲイツがスピーチした内容について考えてみます。

本日の流れ


  1. ワクチンを使って人口を削減する発言

  2. アフリカやインドで問題発生

  3. 明らかにワクチンの種類と回数が増えてるよね

ワクチンを使って人口を削減する発言

まずはTEDというカンファレンス動画をご覧ください。





2010年にビル・ゲイツはワクチン開発費として1000億円をWHOに出資。その後の講演で

「次の世界的危機はミサイルではなくウイルスである」

「ワクチンを使って人口を減らす!」と発言しています。(ほかにも気になる発言ばかりですが今回は割愛します)

不自然な編集であったり、そもそも字幕合ってるの?というのはありますが、ワクチンを使って人口を減らすと発言している人が新型コロナのワクチン開発に1000億円も出資しているということに大変違和感を感じざるを得ません。

アフリカやインドで問題発生

ビル・ゲイツが出資したプロジェクトの影響をご紹介します。

2009年、インドでヒトパピローマウイルスのワクチンを打った10歳~14歳の子供、約23000人のうち1200人に自己免疫異常や不妊症といった症状がでました。また7人が命を落としました。

2014年、ケニアで破傷風ワクチン(日本では3種、4種混合)を打った数百万人の女性が不妊に。

2017年、コンゴ・アフガニスタン・フィリピンで大流行したポリオの70%がワクチンによるものだということが判っています。

また、ヒトパピローマウィルス(子宮頸ガン)のワクチンを打った多くの女性が不妊になるなどワクチンを打つことで人が増えなくなっているのが判っています。

日本でも過去には日本脳炎、3種混合、肺炎球菌、ヒブ(インフルエンザB型)などのワクチンで死者が出ており、痙攣、神経麻痺、アナフィラキシー、運動障害などの障がい、後遺症が出ています。


ワクチンが待ち遠しい世論に水を指すような内容ですが、こういったリスクは報道されません。特に日本はメリットしか伝えられない。

もちろんリスクがゼロではないことは解っていますが、ワクチン接種したほうが良い、努力義務という言葉に縛られているように思います。

このようなワクチンに対するリスクを頭に入れておいてくださいね。

私達30代が子供の頃、予防接種は少なかったんですよ。

でも、我々よりも年下の世代は予防接種の種類が圧倒的に多い。

我が家では10歳の娘が計22本のワクチンを、2歳前の息子が19本も接種しました。(インフルエンザを入れると39本と21本)

今まで何も考えずに打たせてましたが、このような情報を見るとワクチンに対して疑問が出てきました。

先にも不妊にが増えていると書きましたが、彼らの発言を見るとこれにはワクチンが関与していると考えて違和感がないのです。

(厚生労働省ホームページより)

毎回毎回、同意書を書きます。つまり何かが起こることを承知で打つ訳です。

あ、ちなみにビル・ゲイツは日本の製薬会社にも出資していますよ!

無知はイカン。今回改めて思いました。

ではこのへんで、ありがとうございました(^o^)

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