食と病

畑を契約して1年。


コロナ騒動が始まり、健康について考え、畑を始めてから大きく体調を崩すことは無くなりました。


あとは痩せていくだけ(笑)





さてファミ通と併せて食と病の関連について、何故それがダメなのか・今すぐに始めることができる対策をお伝えしていこうと考えています。


我が家が実践している事をご紹介しながら、健康な体をつくっていきましょう。



本記事の流れ

  1. 健康とは

  2. シリーズ化する理由

  3. 何をお伝えしていくのか



1.健康とは

WHOは、1998年に健康について、以下のような提言をしています。 Health is a dynamic state of complete physical, mental, spiritual and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.

この定義によると、肉体的にも、精神的にも、社会的にも、スピリチュアル的(魂)にも、満たされた状態を「健康」と言う。そして、それらは表裏一体である。

dynamicは、健康と疾病は別々のものではなく結びついたものであり、 spiritualは、人間の尊厳の確保や生活の質を考えるために必要で本質的なものだ

と考えるようです。


どうやら「健康」とは、ただ運動をするとか、治療をするとか、そんなに単純なものではなさそうです。 単一的な視点ではなく、全体的、複合的、統合的、多面的に考える必要がありそうです。


さてWHOの健康定義を紐解くと、


健康を構成するのは栄養、休養、運動、心の状態、定期的な治療であると考えます。


治療をしていても、休養できていても、ジャンクフードばかりではダメでしょうし


運動していても休養できていなければ、怪我しやすいでしょう


心の状態が良くなければ、そもそも何かをしよう!とはならないかもしれません。


職場が良くなければストレスから体調を崩すかもしれませんね。


どれか1つでも満たされていなければ健康的であるとは言えません。






2.シリーズ化する理由


息子はいわゆるグレーゾーンらしい。


比較というか、枠にはめるのが大好きな日本的な感じのあれです。


発達支援相談(みたいなやつ)にも行っていますが、まぁ彼が必要とするスピードで育ってくれれば良いと思っています。


で、発達と深い関係がある事が判っているのが、脳への血流量・電磁波・ワクチン・食品(農薬や除草剤・食品添加物)です。


電磁波については電磁波ガードと言われるものがあります。


ワクチンについては無知だったが故に色々やってしまいましたので、今解毒方法を色々考えています。


そして最後に生きていく上で欠かす事ができない食品。





現在、販売されている食品と言われているものは【本当に安心・安全】なものでしょうか?


お店で売ってるのだから安全に決まってる?本当にそうでしょうか?


レッドブルやモンスターを毎日飲んでいたらどうなるでしょう。

トクホマークの飲料を毎日飲んでいたらどうなるでしょう。


答えは肝臓を傷めます。


そう、店に売られているものは決して安全ではないのです。


そしてこれらすべてが脳への血流量へと関係しています。


脳への血流量は認知症・記憶力とも関係していますから、

電磁波や医療、食を見直すことが健康へもつながるのです。


3.何をお伝えしていくか


このシリーズでお伝えしていくのは、

主に食品表示、食品添加物、農薬や除草剤、食品そのものについてです。


なぜ避けたほうが良いのか、体に蓄積されるとどうなるのか、なぜ使われているのか…

お伝えしていきます。

 

知らずに生きていく方が楽かもしれません。


実際に言われたこともありますし、そう思っている方もいるかもしれません。


しかし、知らず知らず自分や家族の首を絞めていき、高額医療費と言うツケが回ってきます。


日本人は病気を探す人間ドックや病気になった後のことにはお金をつぎ込むのに(笑)

病気にならないようにするためにはお金を使わない民族ですからね。





この機会に一緒に学んでいきましょう。


入っているから仕方なく買うのではなくて、入っているから買わない。

そうすれば入っているものは売れないから

メーカーは使うのを止めざるをえません。


一歩一歩進めていきましょう。